2007年02月14日

トリビアは打ち切らないで

捏造でもなんでもいいからトリビアはやめないで欲しい。
あるあるの場合は番組の最重要ポイントで嘘をついたってのはわかるけどトリビアの場合は演出のための事。
この程度の演出で捏造と呼ばれるのはファンからすると非常に心苦しい。
トリビアのサブコーナーでの出来事ですから。

関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070213-00000417-yom-ent
フジテレビは13日、バラエティー番組「トリビアの泉」の企画コーナー「雑種犬の能力検証」で、飼い主ではない動物プロダクションの社長を飼い主であるかのように放送していたことを明らかにした。

 NPO法人「動物実験の廃止を求める会」の指摘に回答した。

 フジテレビによると、この番組は2005年9月14日に同系列で放送された。雑種犬100匹で「飼い主が突然倒れ、苦しみ出したらどうするか」を調査した。

 このうち1匹は、飼い主ではなく、その犬が所属する動物プロダクションの社長が出演した。また、うまく撮影できなかったため、撮影時にドッグフードを使ったという。
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posted by 保険屋さん at 10:58 | 日記

阪神岡田監督ノリ獲得「マイナスあるで」

岡田監督の言う通りです。
実力的で凄くてもこの時期の獲得となると若手のモチベーション低下につながるのは避けられないでしょう。
阪神が獲得を見送ったのは正解だと思います。
また入団テストに関しても形のようなものと批判。
強気な岡田阪神!!オレ竜野球はオレオレ詐欺だから、中日なんぞしばいったって下さい!!

関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070214-00000026-sanspo-spo
落合はん、ホンマに獲るんかい!? 阪神・岡田彰布監督(49)が沖縄・宜野座キャンプ休日の13日、名護市内のゴルフ場で、オリックスを自由契約になった中村紀洋内野手(33)の入団テストを行う中日を挑発した。春季キャンプ中の補強について「マイナスあるで」とバッサリ。落合竜のノリ獲りに強烈なけん制を投げ込んだ。

 ライバル球団が『大型補強』をするなら警戒するのは当たり前。前年のリーグ覇者となればなおさらだ。しかし、今回はちょっと違う。岡田監督は“大モノ”を入団テストする落合竜をチクリとけん制してみせた。

 「キャンプが始まったし、この時期にな…。普通は戦力が固まっていないといけないやろ」

 宜野座キャンプ最後の休日をゴルフでリフレッシュした指揮官。同じ沖縄でキャンプを張る中日が移籍先の決まらない中村紀に手を差しのべた形だが、キャンプも中盤にさしかかったところでのアクションを批判した格好だ。

 オリックスを自由契約になった中村紀に対し、阪神はこれまで一貫して『NO』。たとえ右の大砲が少ないチーム事情はあるとしても、「どこかが獲る選手とは思ってなかった。ウチは検討もしなかった」とまったく見向きもしなかった。

 「今いる選手でポジションが同じ選手は『なんで』となる。プラスもあるけどマイナスも? そらマイナスあるよ」

 中日・落合監督は入団テストに合格しても育成選手として契約する方向だが、キャンプで必死に汗を流している若手のモチベーションをそぐのは明らか。そもそも中日には三塁に森野と立浪がいる。さらに02年オフのFAで自己の要求を突きつけたノリには、いまだに阪神球団内に根強いアレルギーがある。今回も騒動の末の前代未聞のドタバタ退団。あえて不協和音を受け入れることに首をかしげた。

 岡田監督は昨年のV逸の要因として、中日に7勝14敗1分と大きく負け越したことを真っ先に挙げていた。ナゴヤドームでは1勝10敗と惨敗。その優勝チームが打点、本塁打王に輝いたパ・リーグを代表する打者の獲得を検討。他球団は脅威を感じてもおかしくないが、岡田監督は落合竜をあえて挑発する。

 「テストいうても、これで『ダメです』とは言われへんやろ」

 あたかも形式だけのテストと言いたげ。ここまできたら後戻りはできない。『中日・中村紀』の誕生は避けられそうにないが、岡田猛虎にとっては恐るるに足らず。それでも獲るんでっか、落合監督!? けん制、挑発が“単なる皮肉”でないことはグラウンドで証明する。
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posted by 保険屋さん at 10:29 | 日記

中国でのサムスンのイメージは数年前のソニーと同じ

中国ではサムスンが成功を収めているみたいです。
っというかサムスン製品が売れないのは日本ぐらいらしいです。
日本の製品がクオリティー高く進んでいるってイメージがどうしてもありますが、実際のところ昔ほどの大きな差はもう無いのが現状です。
しかし日本では他のアジアの国の製品を買わない傾向にありますから、サムスンやLG電子などは日本市場で苦戦をしているのです。
これは当分続くでしょう。
逆に日本のメーカーは海外進出をする際は韓国系企業は予想以上の強敵になるんです。

関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070213-00000016-scn-cn
中国における日系企業のブランド・PR戦略を考えるにあたって、最近中国市場で躍進を遂げている韓国系企業の戦略は参考に値する。中国の韓国系企業は、部品などを扱う中小企業も多いが、やはりサムスン電子、LG電子、現代などの大手企業の活躍が目立つ。今回は中でも中国戦略を強化しているサムスンを取り上げたい。

 同社は、「高級・先進的・クール(かっこいい)」など数年前のソニー的なブランドイメージで、主に若年層をターゲットとしたマーケティング活動を行っている。また、韓国企業というイメージを前面に出さずに、「サムスンブランド」または「グローバルブランド」を打ち出している。英インターブランド社が米『ビジネスウィーク』誌と毎年発表しているブランド価値調査によれば、2005年にサムスン(20位)はソニー(28位)を抜いて、アジアのエレクトロニクスメーカーではトップに立った。

 同社はこうしたブランドイメージを作り上げるために、広告宣伝に大規模な予算を投入し、グローバルな取り組みをしている。媒体も社名の認知度アップを狙って、国際的な媒体を選んでいる。オリンピックのスポンサーはその代表例である。98年の長野冬季五輪で無線通信機部門に始まり、2000年のシドニー、02年のソルトレークシティー冬季、04年のアテネと立て続けにオリンピックの公式スポンサーになった。

 中国では、第1に、オリンピックとサッカーに集中したスポーツマーケティングを展開している。オリンピックに関しては、中国オリンピック委員会と協議し、ランニング・フェスティバルを開催した。最近では、06年トリノ冬季五輪への協力を中国版Webサイトのトップページでも掲載してアピールしている。サッカーについては、中韓サッカー代表定期戦などのイベントを集中的に実施した。また、「サムスンインターネット広場」など広告主名の入ったタイトルを付けて番組スポンサーにもなっている。こうしたオリンピックやスポーツを通じた広告は多額の資金が必要となるが、ユーザーを感情的なレベルで製品に結びつけ、ブランドの形成に大きな効果があるといわれている。
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posted by 保険屋さん at 10:16 | 日記

【ソニー】次世代半導体、自社生産を断念

ソニーさんも大変ですね。今までソニーは凄い良いイメージがあったんですけど、ここ数年はどうもパッとしないです。
好調だったゲーム事業にしてもPS3は全然ですし、他社と比べての優位性も感じられなくなってます。
また海外でもバッテリー問題以降急速にイメージダウンが進み、日本ではマイナー企業のサムスンにブランドイメージのランキングで負けてしまう自体に…。これからソニーは大丈夫でしょうか?

関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070214-00000009-mai-bus_all
ソニーは13日、半導体事業を大幅に見直し、「プレイステーション3」向けなどの次世代半導体の自社生産を断念する方針を明らかにした。次世代半導体の単独生産には3000億円以上の設備投資が必要で、他の国内メーカーが追随して生産を断念することも予想され、半導体分野の新たな再編につながる可能性もある。
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posted by 保険屋さん at 10:09 | 日記

学校が倒産する時代へ

少子化の波は学校をも倒産させてしまう。
これから進学しようとする人は自分の進路にあった選択ではな学校の経営状況も把握しなければならない。
しかし、酷いのが大学や専門学校のパンフレット。
就職率や有名企業への就職を売りにしている事多いが、どの学校も100%近い就職率を書いてあるが実際はどうなのだろう?
私の母校のホームページにもそれは書いてあったが、少なくとも私が通ってた時点では、内定をもらえないまま卒業した人間は多数いたと思うんだけど…
学校のPRが単なる客集めの方法になっているのが悲しい現実。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070213-00000416-yom-bus_all
関連ニュース

民間信用調査会社の帝国データバンクは13日、2006年の学校法人の年間倒産件数が過去最高の7件だったと発表した。

 負債総額は640億円だった。

 06年に倒産した学校法人は、専門学校が4法人、幼稚園が1法人、短大・高校・専門学校を経営する1法人、高校・中学・小学校・幼稚園を経営する1法人で、計7法人だった。

 まとめによると、01〜03年は学校法人の倒産は年1件のペースにとどまっていたが、04年に3件、05年には5件と、増加傾向にあるという。

 帝国データバンクは、バブル期に事業の多角化や学校施設の新設・改築に多額の借り入れを行って経営が悪化していた学校法人が、少子化で生徒が集まらなくなったことをきっかけに経営を断念するケースが目立つとしている。
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posted by 保険屋さん at 09:49 | 日記

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