2007年02月16日

改名する必要あったのか?

このニュースみると某細木先生の迷言でかえちゃったのかと思います。
元祖の方のちゃらんぽらんは関西にすんでいるとミドリ電化のイメージが非常に強いのですが、今はどこでもぽっきりプライスなんで心配いりません。

関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000031-nks-ent
タレント島田紳助(50)の命令で、若手コンビのライセンスが「ザ・ちゃらんぽらん」に改名することが15日、分かった。すでに所属の吉本興業には、「ちゅ〜〜〜と半端やな〜」のフレーズで人気の漫才コンビ「ちゃらんぽらん」がおり、同時に2組の「ちゃらんぽらん」が誕生する。
 きっかけは、先月24日放送のTBS系「世界バリバリ★バリュー」(水曜午後10時)。紳助が「前世は森光子の息子だった」と発言した。ライセンスら出演者は「うそやろ〜」。気を悪くした紳助が「森光子さんが言うてんねん!」。紳助は、森が「紳助を息子」と認めるなら、ライセンスに改名するように命じた。後日、コンビが森を訪ねると、あっさり認めた。
 しかし、本家の「ちゃらんぽらん」は上方漫才大賞も受賞する大先輩。改名は無理だと思われたが、本家もノリはよく「ええで、4人でがんばろ」。混乱を避けるため、新コンビを「ザ・ちゃらんぽらん」とした。
 吉本では会議の末、13日に改名を正式決定。コンビは18日のTBSテレビ「アッコにおまかせ!」から、「ザ−」で活動し、21日放送の「世界−」で、紳助に改名を報告する。ちなみに、本家も結成当初は「ザ・ちゃらんぽらん」。これを直撃すると、吉本社員は「あ…そうでしたね…いや…」。紛らわしいのは間違いない。
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posted by 保険屋さん at 23:52 | 日記

【平山相太】日本代表選手が運転中に携帯電話使用

処分が甘すぎる。一歩間違えばオリックスの前川と同じ過ちを犯していたかもしれない。車は凶器になる事を忘れないで欲しい。

関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000164-jij-spo
Jリーグ1部(J1)のF東京は16日、北京五輪を目指す22歳以下(U22)日本代表のFW平山相太に厳重注意したと発表した。自動車の運転中に携帯電話を操作する姿が、同日発売の写真誌に掲載された。
 運転中の携帯操作は道路交通法違反で、平山は「軽率な行為をしたことを深く反省している」とコメント。F東京は「改めてクラブ全体で社会人教育を再徹底する」としている。 
続きを読まない!!
posted by 保険屋さん at 23:47 | 日記

もはやオタクはカッコいい時代

色々とオタク文化が注目されてますが『ちょいオタ』がカッコイイとされる時代になってきているみたいです。
私はPC自作したりやメタルは聴きますが、ルックス的にはオタクさは完全に消し去っているんですけど中身はオタクです。
ブログのような顔の見えないネットでの交流だけに限定すれば完全にオタクですね。
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000028-inet-inet
メール転送サービス CLUB BBQ などを運営する アイシェア は、30代、40代の携帯会員を対象としたオタク(ヲタク)に関する意識調査を行い、2007年2月16日、その結果を 公開 した。

調査対象は、CLUB BBQ メールサービスの利用ユーザー。調査期間は2005年2月5日〜7日、有効回答数は811名、年齢構成は、30代64.5%、40代35.5%、男女比は7:3。

「懐かしいと思う曲や昔の TV 番組や映画、特撮、アニメや漫画の話題で盛り上がったこと(盛り上げたこと)はありますか?」との質問には、61%が「ある」と回答。一般的に「ヲタっぽい」とされる話題で6割もの回答者が盛り上がっているとの結果だ。

「その話題が盛り上がった切っ掛けはなんでしたか?」との質問では、「会話の中でのセリフや仕草」という回答が最も多く、51.8%。

物語中のセリフを覚えているというのは、オタク文化がある程度、根付いてからのことだ。「鉄腕アトム」のセリフを覚えている人は少ないが、「坊やだからさ」がシャアのセリフであることを知る男性は珍しくはない。

「チョイオタ」が盛り上がる内容は、「アニメ」が最も多く、23.8%。次いで「音楽」で21.6%。確かに、30代、40代は、ハードロック、ヘヴィメタル、プログレ、ニューウェーブなど、マニア性の強い音楽を好んで聴いた世代といえる。

また「オタクに思われたりオタクをアピールしたことはありますか」との質問に「ちょっとオタクではある」と自称した回答者は68.7%にも上っている。

「チョイオタ」のイメージに関しては、「雑学にあかるく、情報通」48.4%、「明るく堂々とオタクをカミングアウトしている」31.4%といった、内面的な面を指摘する回答が多い。

「オタクとチョイオタの差は?」との質問への755件の自由回答を分析したところ、「オタク」と『チョイオタ』の違いは、「のめり込み度」が98ポイントで1位。ついで「社交性/コミュニケーション」が違うと答えたのが49ポイント。次が「内面的」な違い(48ポイント)となっている。

『チョイオタ』は広く浅く、そして様々なジャンルに明るく、守備範囲の広さ話しのユニークさなど、好印象なイメージをあげる回答が多い。

一方「オタク」に焦点を当てると、一方的、プロ、お金のかけ方、コミュニケーションが苦手、といったネガティブな意見が見えるとレポートは述べている。
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posted by 保険屋さん at 23:42 | 日記

夕張はメロンだけで十分

破綻した街で一般公開を一番早くするなんて映画ファンのみならず他の日本人に対して失礼です。
人間に置き換えると自己管理のなさから自己破産した人が偉そうにしているのと同じ、しかも他人の力で…。
いい加減にしてほしいです。
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000018-spn-ent
米俳優シルベスター・スタローン(60)主演で16年ぶりに復活する映画「ロッキー・ザ・ファイナル」(4月20日公開)が22日から開幕する「ゆうばり応援映画祭」でオープニングを飾る。「がんばれ夕張!」と書かれた「ロッキー」のポスターも作製された。財政破たんによって不安が募る夕張を「NEVER GIVE UP」の精神で盛り上げてくれそうだ。

 16年ぶりに復活した伝説のボクサー、ロッキー・バルボアが夕張の再建にひと肌脱ぐ。

 「…ザ・ファイナル」が国内で一般向けに上映されるのは夕張が初めて。配給の20世紀フォックス映画は「老体にむちを打って、再びリングに立ち上がったロッキーの“自分をあきらめない”という思いと、“夕張をあきらめない”という映画祭スタッフの願いが重なった」と説明した。
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posted by 保険屋さん at 09:34 | 日記

学力の差は塾にあらず

塾があれば学力が上がるってもんではないでしょう。
もっと違うやり方があると思います。もちろん都会にも勉強できない子はいますし田舎にも勉強できる子はいます。ただ田舎は人が少ないので都会の子が塾に通っているから賢いとか勘違いするのでしょう。
こうゆう田舎の人は都会のものを何でも欲しがるんですよね。
そのうち村営のコンビにやハンバーガーショップもできるんじゃないのかな?
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000010-mai-soci
阿武隈山地の過疎地に位置する福島県川内村が新年度、全国的にも珍しい「村営塾」を開設する。村には塾がなく、塾通いには車で片道30分以上かけて送り迎えせざるを得ない「教育過疎地域」。小中学生を対象に、放課後や週末に民間学習塾の講師から授業を受け、都市部の子どもと対抗できるよう学力向上を図る。遠藤雄幸村長(52)は「教育に地域間格差はある。地域が金を出すことは必要だ。学力向上を徹底して格差をぶち破りたい」と意気込む。
 川内村は人口約3200人で、村立の小学校(児童114人)と中学校(生徒93人)が1校ずつある。中学卒業まで同じ顔触れで生活するため「競争意識に欠けているところがある」(猪狩貢教育課長)のが悩み。中学生数人が保護者の送迎で隣接する町の塾に通うが、共通テストなどで県平均を下回っており学力向上が課題だという。
 「村営塾」では、小学5、6年生は国語と算数を週1日計2コマ(1コマは50分)、中学1、2年生は英語と数学を週2日4コマ、中学3年生は英語、数学、国語、社会、理科を週2日6コマ学ぶ。夏休みなど長期休暇中も行い、5年間通じての学習時間は、計1006コマになる。教室は「親や子どもの意識を変えるため」に、あえて学校ではなく、村役場の隣のコミュニティーセンターを使う。学習レベルにあったカリキュラムで学び、インターネットや衛星通信などのシステムも活用する。
 参加は希望制で、個人負担は月1000〜2000円。村は新年度予算案に事業費として約900万円を計上し、村議会に提案する。委託する学習塾は近隣市から年度内に選定するが、学力が向上しなかった場合には変更も検討する。
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posted by 保険屋さん at 09:28 | 日記

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