2007年02月17日

【野球日本代表】守護神は球児

藤川が投げるなら勝負所はなんとかなるでしょう。
WBCでは里崎のリードの悪さから活躍できなかった球児ですが、キャッチャーをまともな人をつければ必ず活躍してくれるでしょう。
でも星野さんキャッチャー古田とかいってたし大丈夫かな?
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000016-dal-base
日の丸守護神になれ!野球日本代表・星野仙一監督(60)が阪神・藤川球児投手(26)の調整に「順調」と太鼓判を押した。宜野座キャンプを視察した15日、フリー打撃登板を見守るため予定時間も忘れて延長滞在。本人と阪神球団にシーズン通じての体調管理をアドバイスし、北京五輪での金メダル獲りへつながるアジア予選(11月30日〜・台湾)の活躍に大きな期待を寄せた。
 日の丸守護神になれ-。燃えたぎる熱い思いを抱え、ケージ裏からじっと視線を注ぎ続けた。まだ決定公表などできない。ただ、アジア予選を突破して北京での金メダル獲りへ、星野監督が描く代表チームの確固たるパーツ。25メートル先で躍動する藤川の四肢がそれだ。
 田淵、山本、大野の3コーチとともに、フリー打撃に登板したウィリアムスと藤川を見守った。最初は隣のケージ脇で眺めていた闘将も、球児の投球半ばには真後ろへと立ち位置を移す。その後三塁ベンチで背番号22の帰還を待ち受けた。
 「順調か?」
 「はい。順調に仕上がっています」
 「頭の方も大丈夫か?(笑い)」

ジョーク交じりも信頼関係の証しだろう。「いまの時期は痛い、かゆいというのがないのが一番だからね」。何より元気な姿がうれしかったはずだ。ボールの回転を確かめながら投げる藤川にあらためて安堵(あんど)し、闘将は「優勝争いになると登板過多になるから、そこは(周囲も)注意して見てやらなければ」と体調管理の重要性も説く。
 昨夏に右肩の違和感を発症させた藤川。彼と中日・岩瀬で「左右の抑え」を構成するのが星野プランだけに、今後の見通しも故障、ケガの回避が大きな意味を持つ。「下半身のバランスを考えながら、腕もしっかり振れていたね」。担当の大野投手コーチもまた、球児に寄せる期待の大きさを垣間見せた。
 登板に合わせて滞在予定時間を30分余り延長。そして得た安堵と確信だ。「まだまだこれからの話。オープン戦でも見れるからな」。確実にステップを踏む背番号22を脳裏に刻み込み、星野監督の口調がわずかに震えた。
続きを読まない!!
posted by 保険屋さん at 06:53 | 日記

何故この人はいつも特別扱いなんでしょうか?

阪神ファンの私はさっぱり理解ができないんですが凄い人なんでしょうか?
ちょっとした行動だけでニュースになりますからね、しかし特別扱いするほど凄い人ってイメージが全くありません。
たしか「サンマリンスタジアム」ってこの人が命名したんですよね?

関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000056-jij-spo
プロ野球巨人の長嶋茂雄終身名誉監督(70)が16日、宮崎市で行われている巨人の春季キャンプを視察した。
 長嶋氏の巨人キャンプ訪問は、2004年3月に脳梗塞(こうそく)で入院してからは初めて。病に倒れる直前の同年2月にアテネ五輪日本代表監督として訪れて以来、3年ぶりとなった。
 長嶋氏はこの日、午前中に宮崎入り。1軍キャンプが行われている宮崎サンマリンスタジアムのグラウンドに立つと、スタンドからの大声援に手を振って応えた。原辰徳監督らと談笑し、慣れ親しんだ宮崎キャンプを懐かしむように笑顔を見せた。 
続きを読まない!!
posted by 保険屋さん at 06:49 | 日記

野村監督からの嫌がらせか?

野村監督がオリンピックの日本代表に田中を一押し。
どんなに良い球をブルペンで投げ込んでいても勝てるピッチャーでなければ意味が無い。
野村監督といえば昨年の日米や野球でメンバーも酷いメンバーでしたが采配も一時期の野村IDの欠片も感じさせないような野球を披露してくれましたからね。
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000022-nks_fl-base
楽天の沖縄・久米島キャンプに16日、北京五輪を目指す野球日本代表の星野仙一監督(60)が訪問した。あいさつされた野村監督は「田中がおるぞ、田中が」と、注目の高卒ルーキー田中将大投手(18=駒大苫小牧)をイチ押し。星野監督は田淵、山本、大野コーチとともにブルペンにも赴き、田中や明大の後輩でもある一場の投球に見入った。
続きを読まない!!
posted by 保険屋さん at 06:46 | 日記

医療費について考える

平等に医療費を払うという事は不平等という事です。同じ金額を払うとすれば高所得者の方が負担は軽いのは当然です。つまり低所得の方が満足いく治療や診断を受けれないっていうのが現状です。
私は、大きな病気には莫大な治療費がかるのは当然と考えていますので保険に加入しています。
今回のデータの区分では中間層にカテゴライズされるんですが、保険料の負担は生活にやや影響します。
しかし、将来的なリスクを回避できる負担を考えればこれは大きなものだと私は考えています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070215-00000215-yom-soci
医療費を払えない不安のある人が、低所得層では8割に上っていることが、NPO法人「日本医療政策機構」の調査でわかった。

 調査は今年1月、全国の20歳以上の男女4000人を対象に行い、1318人から回答があった。

 年間世帯収入800万円以上で金融資産2000万円以上の人を「高所得・高資産層」、収入300万円未満で資産300万円未満の人を「低所得・低資産層」、その他の人を「中間層」と位置づけ、経済状態による意識の違いを調べた。

 それによると、深刻な病気にかかった時、医療費を払えない不安のある人は、高所得層で36%だったのに対し、低所得層は84%。低所得層の人で過去1年以内に、「具合が悪いのに医療機関に行かなかったことがある」という人は40%、「医師に勧められた検査や治療を受けなかったことがある」という人も26%いた。
続きを読まない!!
posted by 保険屋さん at 06:36 | 日記

格差是正へ安倍首相決意

正直、総理がどうこうして水準を上げれるってレベルのもんじゃないと思います。フリーターは自らフリーターの道を選んでいる人が多いですし、底上げっていうのは一番下の部分を持ち上げるって事ですから日本全体が更なる発展をしないと無理です。
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000191-jij-pol
政府の経済財政諮問会議は16日、フリーターらの生活水準の引き上げを目指す「成長力底上げ戦略」の基本構想について審議した。前回の会議で短期集中的な検討を指示していた安倍晋三首相は席上「底上げ戦略は、(低所得者ら)誰も置いていかない。役所の壁を越え、社会全体で取り組む」と強調し、格差是正に向け決意を表明した。
続きを読まない!!
posted by 保険屋さん at 06:28 | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。